施工事例 | 沈下修正・地盤沈下・軟弱地盤ならウレテック

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施工日別事例: 2013年7月

鳥取県 ショッピングセンター

鳥取県の複数の店舗が並ぶ ショッピングセンターで、店舗の営業を止めずに

土間床版の沈下を修正しました。

日々の営業時間終了後から夜間工事を行うことで、お店はいつも通り通常営業です。

 

地域的な地盤沈下により、店舗内の土間床版が沈下して、床の勾配による不具合や、

間仕切り壁や商品棚と天井、もしくは床との間に隙間が生じていました。

 

 

 

天井とサッシ 施工前 隙間:15㎜        施工後 隙間:0

      

 

 

        

 

 

 

 

 

 

店内の床の傾きも、建具の傾きも、営業に支障や影響を与えることなく工事完了です。

 

 

工事期間 6日間 :夜間工事

施工面積 約1,000m2

土間床版沈下修正量 最大40㎜ 

建付隙間 修正量 約2030

担当:亀倉

 

ウレテックは、 可能な限り お客様の営業・業務に影響を与えない工事を提案いたします。

 

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メインマークの「ウレタン樹脂注入工法」は、コンクリート土間床の下に発生した空洞による床の“傾斜”“たわみ”“段差”を、業務を停止せずに短期間で修正します。空洞に特殊な「ウレタン樹脂」を注入。その膨張力で床を壊すことなく水平に戻します。沈下修正・地盤改良・軟弱地盤対策ならメインマークまでお気軽にお問合せください。

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