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施工日別事例: 2012年8月

踏掛版下の空洞充填工事

茨城県内の国道で行われた、

踏掛版下の空洞充填工事を紹介します。

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施工概要

  •  ・踏掛版寸法・・・・・8m×8m(片側各1車線、計2車線)
  •  ・空洞厚・・・・・・・・・最大約10㎝(確認可能箇所の値)
  •  ・工事期間・・・・・・・1日(昼間)
  •  ・交通規制・・・・・・・片側交互通行

他工法との比較(メリット)

  • 工期が短い→交通渋滞の短縮による通行者のストレスの軽減

  • ・材料養生期間が短い→養生期間中に浸透の恐れがなく確実な充填が可能

  • ・膨張性樹脂の力により緩んだ地盤の圧密が可能→再沈下の軽減

  • ・材料比重が軽い(比重約0.1)→再沈下への影響が極めて小さい

 

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メインマークの「ウレタン樹脂注入工法」は、コンクリート土間床の下に発生した空洞による床の“傾斜”“たわみ”“段差”を、業務を停止せずに短期間で修正します。空洞に特殊な「ウレタン樹脂」を注入。その膨張力で床を壊すことなく水平に戻します。沈下修正・地盤改良・軟弱地盤対策ならメインマークまでお気軽にお問合せください。

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