症状別施工事例: 踏掛版 / 空洞充填

和歌山県国道踏掛版下空洞充填工事

和歌山県の国道の踏掛版下に大きな空洞が発見されました。

他工法と比較検討の結果、最終的にウレテック工法での空洞充填工事が決まりました。

ウレテック工法のメリットは・・・・

他工法との比較(メリット)

  • 工期が短い→交通渋滞の短縮による通行者のストレスの軽減

  • ・材料の養生期間が短い→養生期間中に浸透の恐れがなく確実な充填が可能

  • ・樹脂の膨張力で緩んだ地盤の圧密が可能→再沈下の軽減

  • ・材料比重が軽い(比重約0.1)→再沈下への影響が極めて小さい

  •  

  • 施工概要

    • ・踏掛版寸法・・・・・5m×10m(片側各1車線、計2車線)
    • ・空洞厚・・・・・・・・・最大約30㎝(確認可能箇所の値)
    • ・工事期間・・・・・・・1日(昼間)
    • ・交通規制・・・・・・・片側交互通行
  • ご質問などございましたら下記フリーダイヤルまでご連絡ください。

  • 0120-873-835

  • お待ちしております。

踏掛版下の空洞充填工事

茨城県内の国道で行われた、

踏掛版下の空洞充填工事を紹介します。

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施工概要

  •  ・踏掛版寸法・・・・・8m×8m(片側各1車線、計2車線)
  •  ・空洞厚・・・・・・・・・最大約10㎝(確認可能箇所の値)
  •  ・工事期間・・・・・・・1日(昼間)
  •  ・交通規制・・・・・・・片側交互通行

他工法との比較(メリット)

  • 工期が短い→交通渋滞の短縮による通行者のストレスの軽減

  • ・材料養生期間が短い→養生期間中に浸透の恐れがなく確実な充填が可能

  • ・膨張性樹脂の力により緩んだ地盤の圧密が可能→再沈下の軽減

  • ・材料比重が軽い(比重約0.1)→再沈下への影響が極めて小さい

 

この工事に対する質問等は、下記までお気軽にお問い合わせください。

info@uretek.co.jp