道路下の空洞充填(陥没対策) | 沈下修正・地盤沈下・軟弱地盤ならウレテック

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道路下の「空洞」 (陥没対策)

こんな悩みを解消します

道路下の空洞を特殊ウレタン樹脂注入工法で速やかに充填。短期間で危険な空洞を充填し、仮復旧します。
道路下の空洞や陥没対策でお悩みの道路管理者・維持管理者は今すぐお問合せください。
  • 緊急措置が必要な空洞が見つかった
  • 祭事前なので当面の安全を確保したい
  • 特殊舗装なので路面に大きな補修跡などが残せない
  • 開削などの本格的な工事までに時間が必要だ

ウレタン樹脂注入工法なら!

「規制帯設置」から「規制帯撤去」までの
作業時間は1ヵ所あたり50分
5ヵ所の標準施工時間は わずか8時間。
現場での施工サイクル
ウレテック樹脂注入工法をおすすめする理由
  • 開削工事を必要とせず、注入孔がφ16㎜のため工事跡が残らず段差も発生しない。
  • 1ヵ所あたりの標準作業時間が50分程度のため交通規制の時間が短い。
  • 樹脂の最終強度の80%が注入後10分で発現するため速やかに安全確保ができる。

悩み解消事例

解消1道路下に空洞が見つかった

道路工事会社 生産技術部

空洞探査で道路下の空洞が見つかり、空洞を埋める方法を検討。候補が数種類ありましたが短工期で荷重負担が最小限のメインマークに工事を依頼しました。事前に施工事例は聞いていたけど工事車両や機材が小さく、道路閉鎖時間が短いし、進行が早いので驚きました。

最新の施工事例を紹介

工事手順

手順1
プラント車両の配置・搬入

規制帯内へプラントトラックを搬入する。(電源機材一式搭載)

手順2
空洞の確認

空洞範囲と深度を確認する。(事前空洞調査結果)

手順3
樹脂注入孔削孔作業

注入孔および確認孔をハンマードリルで掘る。(φ18mm)

手順4
空洞充填 樹脂注入

プラントからホースを伸ばし注入する。(飛散養生枠を使用)
路面レベルが持ち上がったことを確認し注入終了とする。

手順5
樹脂注入孔閉塞作業

確認孔より充填確認をする。
充填確認後、表面部分の穴を埋める。

手順6
清掃・撤去工・プラント車両搬出

プラントトラックを規制帯から搬出する。

ウレタン樹脂注入工法はメディアでも注目されています。

  • 日経産業新聞 これで勝負

    2014年7月17日
    日経産業新聞「これで勝負」にて
    ウレタン樹脂注入工法が紹介されました。

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  • 建築技術

    2012年2月17日
    月刊建築技術にて
    ウレタン樹脂注入工法が紹介されました。

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  • 日経コンストラクション

    2012年10月22日
    【特別リポート】プロが認める震災復旧技術(日経コンストラクション)にて 第2位の評価!

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よくある質問

施工はどこまで来てくれますか?
日本全国です。北海道から九州・沖縄まで調査、施工にお伺いします。
ウレタン樹脂注入工法は日本での工法ですか?
フィンランドで開発されその施工権利を受けた会社のみが使用できます。
地面からの土壌汚染の問題は?
第3者機関により土壌汚染対策法に関する検査をしております。土壌に対しての指定有害物質等は検出されませんでした。
何人が工事に来るの?
工事規模、施工内容にもよりますが、普段は3人から4人です。
ウレタン樹脂注入による「沈下床の修正工法」は当社の特許工法です
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メインマークの「ウレタン樹脂注入工法」は、コンクリート土間床の下に発生した空洞による床の“傾斜”“たわみ”“段差”を、業務を停止せずに短期間で修正します。空洞に特殊な「ウレタン樹脂」を注入。その膨張力で床を壊すことなく水平に戻します。沈下修正・地盤改良・軟弱地盤対策ならメインマークまでお気軽にお問合せください。

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